exhibision
主にAclos主催の展示会情報を掲載しています。  

ナゴヤカラリズムによる写真集展

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今年1月に開催の『ナゴヤカラリズム2015』から7ヶ月。
同メンバーによる写真集を中心とした展示です。
泣けるものから笑えるものまで、8人8色の写真集。
展示会場でも好評を頂いておりました本たちが、満を持して登場です。

 

詳しくはこちら→ カラリズム書房



Aclosの新たな代表、佐藤元紀による第2回写真展

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モノクロ写真を中心とした写真展です。今回は心温まる親子の話をモチーフにしました。日々暮らしていく中で、価値観というのは移りゆくものですが。その中でも、何があっても心から動かないどっしりとしたものがあったりして。それってなんだろうな、と。それってのは、人それぞれ違うそれに向き合って、微笑んで、涙ぐんだり頂ければなと。

人間の表情で、お届けいたします。

モデル出演
二宮信也 (スクイジーズ)
鈴木亜由子 (星の女子さん)

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作品はこちら→ なんで、そんなに


【開催日時】
2014年10月12日(日)〜26日(日)
時  間:12:00-19:30(最終日のみ17:00まで)
定休日:毎週水曜日、24日


【場所】
rhythm war*p 2F GALLERY
(1Fは古着や雑貨を扱う素敵なお店です、ぜひお楽しみください。)

※入場無料

 

アクセス

【住所】名古屋市中区大須2−13−34 rhythm.war*p 2F GALLERY
【最寄り駅】鶴舞線 大須観音駅(1番出口より徒歩3分)
【メール】aclosphoto@gmail.com
【WEB】 http://rhythmwarp.blogspot.jp/

嘘をつくなと言われて育てられた。
でも、嘘を嘘と思わなければ、それは本当にもなり得る。
色んな嘘があるけれど、ついてもいい時もある。
ついてはいけない時も、もちろんある。
この展示は全て嘘。
でも、少しでも心が動いてくれたら、それはきっと嘘じゃない。

佐藤元紀(写真・言葉)、千葉剣吾(写真)、大原拓(映像)
(展示順)による「嘘」にまつわる展示です。

 

作品はこちら→ 

ACLOSの佐藤元紀による個展。元気が出る写真展。ポジティブになりたくなる大写真展。


詳しくはこちら 


作品はこちらポジティブ野郎の目が光る

「夢」をテーマに、映像などを使った体験型のインスタレーションです。
是非、眠りに来てください。


詳しくはこちら

〈Relay Exhibition [Answer] 第2週〉

Map of Conciousness 1

○日時○
2013年10月11日(金)〜14日(月)
12:00-20:00(日祝日は19:00まで)

○場所○
名古屋市:ギャラリー〈プシュケ〉
(地下鉄鶴舞線「大須観音駅」1番出口より徒歩3分)


詳しくはこちら

作品はこちら→ 意識の地図

 

モノクロ写真をメインに、メンバーそれぞれの「生き抜くこと」への考えを表現していきます。

生き抜くには力が必要だ。その力は、僕だけでは発生させることが出来ない。僕以外の誰かと、関係を作ることによって力は得ることができる。

例えば僕の場合の「関係」とは、仲間と酒を飲んでいる時にだけ見ることのできる笑顔だ。僕は君の笑顔を見るためだけに、生きている。

僕は君に、生かされている。僕が死なないように、君は生きる。(展示キャプションより)


詳しくはこちら

 

作品はこちら→ 僕が死なないように、君は生きる。君が死なない為に、俺は生き抜く。

Aclos box #1 "Face"

人は様々な表情を使って、自分の心境や気分を伝えます。しかし相手はその表情のどの部分で、その人の気持ちを読み取っているのでしょうか。他人にとって顔はあくまでパーツであり、身体やファッションもまた自分を印象付けるパーツでしかありません。
ここでは、顔(表情)の一部を切り取り、均一にならべることで、本当に伝わるものはなにか、を模索します。

詳しくはこちら

ナゴヤカラリズムはAclosが主催し、名古屋を中心に活動している6人の若手写真作家が自由な発想で企画していった、カラー写真をメインに展示するイベントです。 "――――写真を撮ること、プリントすること、そして人に見せること。 今回がデビュー展となるナゴヤカラリズムはそうした写真活動を通して、自分達の写真創作に対する気持ちを産み出したいという願いが込められています。 何気ない日常というカラー。目に映るそれぞの特別なカラー。あなたは今日、どんなカラーが心に残りましたか?
詳しくはこちら

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ACLOS 第三回公演 “Ask the Spirits!!” 2010年3月開催 第一回公演「Is this a portrait?」 2011年11月開催 第二回公演「Time Journey」 を経て、2012年9月第三回公演となる「Ask the Spirits!!」を行います。 今回の展示は「魂」とは何か?「魂」を感じることとは何か?という質問に答えていく形式となっています。 回答者はMotoki Sato(モノクロ写真)、Kengo Chiba(モノクロ写真)、Tak Ohara(映像)、Hiroyuki Kato(映像技術)の4人です。 彼らが、彼らなりの100%の解答を展示していきます。 僕たちの答えを、どんな形であれ楽しんでいただければ幸いに思っております。 注:公演とかいてありますが、パフォーマンスは一切行われません。 魂に聞け (展示室キャプションより) ※このイベントは終了しています


詳しくはこちら

 

作品はこちら→ Performance / Face , Her Documents , Mixture & Projection Film Art

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Aclos主催による第二回展示会
(以下展示室キャプションより)
この展示は、一人の人間の感覚を通して、時間というものがどのように流れてゆくか、そしてそれが私たちにどのように作用するかを示そうという試みです。あなたが過去・現在・未来を考えるとき、あなたは誰といて、どこにいるのでしょうか。
人はいずれ死んでゆく生き物です。
その人生の中で、様々な時間を経験しながら私たちは生きています。
その未来は明るいものでありながら、しかし時間はきちんと限られているということを、今回の展示から感じ取って頂けたら幸いです。※このイベントは終了しています
詳しくはこちら

2010/3/16(火) -2010/3/22(月)
Aclos 1st photo exhibition 『is this a portlat?』と題されたAclos主催初の展示会です。
「ポートレイトは何か?」にこだわり、Aclos千葉、佐藤が思い思いの作品をぶつけ合う構図となった実験的な展示となりました。※このイベントは終了しています

詳しくはこちら

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